うさぎ星人の適当な雑記。
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寒くて体が固まるぜいブルブル。
雪降ったときはもう冬眠するかと思いました。
ブルブル。
いやはや、震えている間に夫がインフルエンザに当選したーよ。
予防接種受けたのに、それを凌ぐウイルスの力、恐ろしー。
そして私も発熱。
速攻で病院行ったら「インフルエンザの検査反応が出るには発熱から数時間必要、You早く来すぎたから検査しても意味ナイネー」と言われて帰宅。
処方された普通の風邪薬を飲んだら翌日には熱がひきました。
あー、びっくりした。
発熱/熱が引いた時期がずれたので、ワタシがダウンしてた時には病み上がりの夫なのに、鰤大根とカレーを作ってもらいました。
鰤大根とか、ワタシより上手くて密かに嫉妬した。
いなり寿司とかも作ってくれるよ。
もぐもぐ。
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どーもどーも、新年あけましておめでとうございまっす。
ってもう松の内過ぎるやないかーい!(一人ツッコミ)
三が日を過ぎて風邪をひいてしまいました。
おかしいな、冬期オリンピックの年にしか風邪ひかない筈だったのになあ。
寝たら一日で熱が下がって、ナオッターナオッターと思って通常操業に戻したけど、喉とか咳とか、後からいろいろやってきた。
大根のはちみつ漬けと、生姜レンコンを擦りおろしたものを飲んでみたりしています。
かあさーんがーくれたー、怪し気な民間療法〜♪(ラピュタの歌っぽく)
さて、年末年始はお互いの実家に帰省したーよ。
大晦日と元旦は夫の実家に行きました。
義兄さん一家も来ていて、とても賑やかでした。
夫の家は大阪で、お雑煮はお澄まし風でした。
お雑煮が地域や家によって違うのは有名な話だけど、それを実感。
オモシロイネー。
ちなみにうっさー家は京都だけど簡略化の為白味噌でない普通の味噌、それに餅と人参と蕪だった気がする。
あと祝い箸の箸袋に、各々の名前が書いて(゚∀゚)あって感動した。
なんて粋!!
これが大阪流なのかっ!!
ってオカンに後日報告したら「うん、祝い箸ってそういうもんよー。ウチでは面倒だから省略してたけどー。」って言われた。
ちょwww
名前付きの箸袋、ネットで調べたら大阪流というより全国的な伝統だった。
そういえばじーちゃんばーちゃん家の正月も、祝い箸はノーネームの省エネタイプ。
ううん、家々の伝統文化って色々ネー。
ということで、生来のものぐさが祟って更新ペースが随分のんびりになってきていますが、本年もうさぎ星をどうぞ宜しくお願いいたしまっす。
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昨日に帰省したピュー。
夫は昨日仕事納めだったので、ワタシだけ一日先に実家に帰らせて頂きます!ということで京都です。
夫は今晩の帰省でっす。
今年のぴょんぴょんトークはこれで終わり。
世界的にも日本的にも波瀾万丈な年でした。
ワタシ的にも。
来年は穏やかだとイーナー。

皆様良いお年をお過ごし下さいませ。
Queen save the ussor!
いや、Queen展へ行ったときに撮った写真を載せる為に言ってみただけ。だけ☆
と、先に締めておいてから…、
山に登ったハナシ。
神奈川県にある仏果山という山を登ってきた。
そんなに高くない山で、ヒルがいっぱい居るけど冬は出ないらしい。
そんなに高くない山の標高は750m弱。
延々急傾斜。
休むところもなく急傾斜。
カメラでは全然伝わらないほど急傾斜。
ヤマー!
頂上は展望台があって、絶景が広がっていました。
ターコイズブルーのダム湖(多分)がよう見えた。
こんな色の水、日本でも見られるのなー。
頂上からは細っそい尾根を上り下りして別の山へ。
写真ではわかりにくいけど、ほっっっそい道の両側はもう急傾斜です。
ブルブル。
ガイドブックでは「岩場が続くが、たいしたことは無い」と解説してあった岩場。
両手を使ってやっと登ることができますた…。
もう一つの山も登ろうと思ったのだけど、行ってたら日が暮れそうだったので、途中で出くわした車道を5km歩いて、バスを40分くらい待って、電車に乗って返りました。
えーと、初めての登山、
ちょっと初心者レベルを越えてた気がしました。
超すごかったです。
写真では格好付けているけど、疲労困憊、出し切りました。
ぷひー。
んじゃー、ではhave a good newyear!
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イブは以前録った宮部みゆき原作のドラマ「火車」鑑賞。
通行人のファッションまで90年代っぽくしてあって、映像化の醍醐味よのう、などと上から目線で鑑賞でしたがすいません原作読んでませんすいません。
京都で撮影したっぽいシーンがいくつかあって興奮しました。
25日は「プロジェクトA」鑑賞。
ジャッキーチェンの映画をしっかり見たのはこれが初めてではなかろうか。
ベタな笑いどころが楽しかったアル。
クリスマス前に夫がポインセチアを持って帰宅したのがロマンシング!
(最近わたくしロマサガやってます)
夫が花を持って帰宅、は憧れシチュエーションだったのでめちゃ嬉しかたです。ひひひ。
あとクリスマスには一緒にデパートに出かけて、フライパン(小)を買ってもらいました。
直径22cmのテフロンピカピカで、とても使い勝手が良いです。
元々の我が家のフライパン(小)は、夫が独身時代に使っていたもので、かなりお疲れになっていたのです。
あげくの果てにスーツケースに入れて持って帰って来たので歪んでしまって、それでも沢山使って、本当にお勤めご苦労さまですた。
クリスマスらしい画像といえば、デズニーランド。
行ったのは先月だけど。
デズニーランドが思いのほか家から近いことに気付いてしまったワタシが、逐一デズニ行きたいオーラを発していたので連れて行ってもらいました。
15時からの割引入場券で行ったら、乗り物のファストパスはほとんど終了していた。
割引には割引の理由があるのだと学習した。
でも目当てのキャプテンEOを観ることができてご満悦。
若き日のマイケルのファンタジー、素敵ですた。
他には、並ぶのが苦手な夫なのに、二時間も並んでくれて、ビッグサンダーマウンテンに乗れましたー。
思ったよりも長いコースで楽しかった。
首がガクガクする、という共通の感想も出たけどw
あとはエレクトリカルパレードをじっくり観ることができた。
シンデレラ城が後ろに見える良い場所で、最初から最期まで座ってじっくり見た。
パレードのテーマソングが聴こえて来ると心躍りました。
クリスマスバージョンなので、所々で曲がジングルベルに変わって、それまたワクワク。
で、パレードのフィナーレは"It's a small world"が流れる。
ここで恥ずかしながら胸が熱くなって涙した。
暗闇に輝く電飾と、small worldのメロディーと歌詞が、何か響く。
「良かったわーグシグシ」って歩いてたら、場内を一周してるパレードにまた遭遇。
パレードの最後尾にくっついて、場外に去って行くまで追跡させてもらいました。
なんてクレイジーw
でも良かったわー。
後日再考したのだけど、3歳位の時にデズニに連れていってもらったとき、アトラクションの方のsmall worldをえらく気に入ってた、と親に言われた事を思い出した。
なんかそこで植え付けられたんだろうな。
デズニ戦略恐るべし。
でも良かったわー。
普段デズニーキャラクタとかにはほとんど興味無いワタシですが、デズニランドは好きだなあと改めて思いました。
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おおっと、もう年の瀬。
寒いし16時半には日暮れるし(イヤンイヤン☆)、めっぽう冬ですぬー。
先月箱根ハイキングに行ってきたーよ。
箱根強羅美術館。
庭園が丁寧に手入れされていて、緑の苔と紅葉の色合いが綺麗でした。
美術館自体は二階建ての小さな建物で、日本の焼き物と土器が少々。
庭園がメインの美術館かな、と感じました。
が、展示物も春秋柄のお皿や中国っぽい柄の焼き物などは重厚さがあって良かったです。
せっせと歩いて、箱根彫刻の森美術館にも行ったーよ。
屋外にオブジェ、ドーン!
ドーン!
ドーン!
ピカソ専用の棟があって、そこはピカソのスケッチとか絵画、そして焼き物が山盛りあった。
ピカソって山盛り焼いてたのな。
お皿に豪快なペインティング。
ワタシは「へー」「ホヘー」と流すように見ていたのだけど、後で夫が、ピカソが作品に注ぐ力のようなものが恐ろしいとさえ思うというような事を言っていた。
真面目に見てて感心したー。
ワタシは抽象のピカソはようわからんのです。
セッセセッセと歩いて、箱根登山鉄道と小田急電鉄に乗って帰った。
よう歩きました。
じつは、小田原と箱根が近いということを今回初めて知りました。
他にも日記に書く事が溜っているので、簡潔に終了。
箱根、またゆっくり行き鯛。
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やあやあ、京都の紅葉は遅いんですよプップクプー、とか幾度と無く上から目線で書いてきたうさぎ星人です。
しかして数人の在洛友達の日記で、「京都の紅葉キタ━(゚∀゚)━!!」という美しい画像を拝見。
すいません、体感もしていないのに知ったかぶりでした。
京都の事、ワタシは何一つ語れたもんじゃないね。ショボボボン。
実家の家も売りに出たしねえ。
親が舞鶴(京都府北部の海沿いのまち)へ引越すのは来年春くらいになるんじゃないかと思う。
それ以降は、もう京都は関係ナッスィング。
ワタシ、感傷的な人間なので、前にも書いたけど「地元という地」に実家がなくなるのが寂しいです。
もう嫁に出たのだから、先を見つめよ、と自分に言い聞かせているのだけど。
育った土地に行かないのは、小学校2年まで住んでいた枚方(大阪と京都の間の街)だって、アメリカだって、カナダだって、きっとタイだって一緒じゃないか。
そうだそうだ。
そもそも、一度京都を出て大阪で働いたのに、退職後に京都に戻って1年ほど生活させてもらったじゃないか。
充分堪能したでしょ。
前、向きよし。
と言い聞かせている。
そして年末は帰らせてもらうのです。
それだけで充分有り難いでしょ。
オラオラ。
そんな話はさて置き、こないだ、東京の西の方の葛西臨海公園へ行ってきたー。
登山靴の慣らしを兼ねた散歩。
そしてそこの水族園も行ってきたー。
色とりどりの魚も綺麗だったし、泳ぎまくるペンギン
が可愛かった。
ペンギンって、岩の上にじっと立っているイメージがあるのだけど、ここのペンギンはよく泳いでいて、見ていて飽きなかった。
泳いでいる姿は、泳いでいるのだけど、しっかりと鳥っぽい。
あと画像はないけど、細い筒にスッポリ入っているアナゴに心惹かれました。
アナゴ巻きや!
昨日は、我が家と同じく千葉に住む義兄さん一家と、舞浜近くでゴハーン。
舞浜って、デスニーがあるところ。
デズニー園内ではないけど、その近くだったので、移動にデスニーバスを利用しました。
どこもかしこもミッキー氏。
「ケッ、キャラクタとか興味ネーヨ」とスレたキャラを演じがちなワタシですが、デズニの雰囲気はワンダーランド感満載でとても楽しそうでした。
実際数年前にデズニ行ったときはウホウホ喜んでたしなあ。
雰囲気が味わえてヨカターよ。
義兄さん一家は、先月新しいメンバーが増えて、四人家族になっていた。
生まれて一ヶ月にもならない甥っ子氏は、仏像のような神々しい表情をしていました。
凄いなー、悟りの表情だ、あれは。
赤ちゃんは天界と繋がっていて成長すると共に人間になる、などとなんかファンタジックな妄想をしました。
そして上の甥っ子氏は、義姉さんの里帰りで2ヶ月ほど大阪の保育園に行った成果で、コテコテの関西弁になっていたw
子供の吸収率って凄いー。
ちっこいのに、エリート関西弁を操っていて感動したっ。
……。
ところで、話が戻るけど、葛西臨海公園の水族園の前ではフグ帽子を着せてもらえるよ。
超タノシイ。
ギョギョ!
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先月筋少のライブへ行ってきた。
その覚書。
筋少の事しか書いてないぜい。
しかもダラダラ長いぜいモキモキモキー。
偏った覚書なので、しっかりしたライブレポオトをご所望の方は、るみねさんのブログをど〜ぞ。
10月22日土曜日
「仲直り5周年!記念祝賀ライブ!」 ー銀輪部隊ー
@赤坂BLITZ
★今回、一番記憶に残っているのはやはし「銀輪部隊」。
ワタシがやりきれなくウツウツしていた(単に受験とか家とか通俗な理由だけど)時期の「応援ソングw」です。
「ウチも銀輪部隊に混じって哀しみの闇をひた走って行こうぜアーッハハハハ!」とか思っていたなあ、いやん甘酸っぱいていうか激酸っぱい☆
オーケンの語りが神がかっていて胸が熱くなりました。ていうか泣いた。マジ泣き。
語り部分ってライブでは省略されたり、すっげサラッと読み上げられることが多いけど、今回はとても叙情的且つ力強くて、すごく良かった。
モニターに歌詞が出ていて、それを読んでいたらしいのだけど、そんなの全然マイペンライ(無問題)。
「そうそう、オーケンの語りが格好よくて好きだったなあ」と思い出しました。
●幕開け一曲目から「くるくる少女」
竹内まりやの「けんかはやめて」で入場してきてニヤニヤしてたけど、くるくる少女のイントロ流れた瞬間に電気が流れた。
ゴリゴリとした激しい曲調から美しくドラマチックな天秤座の調べ、この流れがとても格好イイ!
掴みはOKていうかガッシリ掴まれた。
●「レセプター」おいちゃんコーラス
確かレセプターだったと思うのだけど…、ひょっとしたら違う曲だったかもだけど…、おいちゃんの裏声コーラスが美しかった。
●前半で後半にやるような曲をやっちゃうぞ〜、ということで三曲目に「釈迦」
前半で釈迦だと、体の動きが軽い事に気付きましたw
モンキーダンスも折りたたみも、軽やかにシャカシャカできたぜい。
●「暁の戦力外部隊」
いろんな戦力外通知された選手の事を思い出しながら聴きましたw
この曲と「家なき子と打点王」を聞く度に、オーケンの歌詞に野球的な単語が出て来るなんて、時代は変わるもんだなあと思う。
そして、それに反応する私が居ること自体、時代は変わったwww
●「抜け忍」
橘高さんが手裏剣を飛ばすようにピックを投げてた。
しかも全然飛ばなくて、客席まで届かないw
しかして再度挑戦。
再度届かないwww
あとは間奏中の寸劇wも健在。
うっちーが斬られた後、倒れながらも弾くのがイーネ。
●銀輪部隊からの〜、自転車トーク。
グシグシ、銀輪部隊良かったようウワーン、と鼻をすすっていたら、その後のMCのテーマが自転車についてで、各自のチャリエピソードを語って行くというもの。
すっっっげ長いMC(に感じた)。
カッコいい自転車の止め方の話とかされて、涙が一瞬で引いたわwww
面白かったけどね。
橘高さんの「自転車はバイトして買った」という台詞がとても男らしくて印象に残っている。
ちなみにワタシの高校時代の自転車は「銀輪マッハ号」て名前でした。
筋少ステッカーも貼ってたーよ。
●山と渓谷
個人的な話。
この曲を初めて聞いたのは学生の時で、この時に雑誌「山と渓谷」の存在を初めて知った。
山どころか屋外に居ること自体殆ど無い当時のワタシ、「ちょw、山と渓谷専門雑誌とかwww どんだけマニアックwww」てウケた思い出があるーよ。
さらに十年、そして数年、の今。
我が家は軽めの登山を始めようとしている。
先日、本屋で雑誌「山と渓谷」を手に取ったよ。
まさか山と渓谷を手に取る日が来ようとは。
そしてまさかそんな思いを抱きながら「山と渓谷」をライブで聞く日が来ようとは。
いやあ人生って予想外☆
ライブでは、おいちゃんと橘高さんが歌うという珍しいものを見せて頂きました。
ヤッホーの掛け合いが寸劇みたいで面白ワラタ。
●孤島の鬼
か、格好ええ…。
とても重くてプログレッシブなアレンジになっていた。
あとサビの所で、言葉毎に演奏を止めるなんて。
その発想は無かったわ、カコエエ…。
そして何より何度も繰り返される間奏のあのフレーズに圧倒された。
5分くらい聴いていても良かったくらい(ホンマか!?)、緊張感のある演奏だった。
全身を耳にして「すげー」「すげー」って呟きながら聞いてました。
凍結して、もうライブで聴けないと思っていた曲が、新しいアレンジで再び聴けるようになるなんて。
まだ聴きたい曲が一杯あるねん。
仲直り、再結成してくれて本当に良かったなあと、ヒシヒシ思いました。
●とってもとっても楽しいライブだったのだけど、翌日のライブでは「レティクル座妄想」をやったそうで。
えー、それも聴きたかった。やだー、私も連れてって〜!
●今回のライブは運動量がそんなに多くなかった。
ワタシいつもライブで飛び跳ねまくって終演後は満身創痍なのだけど、今回はまだまだ元気だった。
激しい曲は前半でやったからかなあ等と友達と話していたのだけど、真相は「メンバーの皆様が翌日に体力温存しておくため」やもしれぬw
覚書は以上です。
ところで前に夫と電車に乗っていた時のこと。
吊り広告を見て「大槻ケンヂが表紙やー。」と言うので視線を移すと……
ちゃうちゃう、その人は松田翔太wwww
拾い物のセットリスト
くるくる少女
レセプター
釈迦
バトル野郎
暁の戦力外部隊
日本印度化計画
抜け忍
銀輪部隊
山と渓谷(おいちゃん&橘高さんボーカル)
少女の王国
サンフランシスコ
ロシアンルーレットマイライフ
労働者M
暴いておやりよドルバッキー
孤島の鬼
アンコール
青ヒゲ兄弟の店(アコースティック)
仲直りのテーマ
機械
イワンのばか
ツアーファイナル
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朝晩が寒くなって(゚∀゚)キター。
とくに朝、起きにくいし、布団から出にくいことこの上無し。
北米では、外が極寒でも家は暖房が効いていてTシャツ一枚で生活できたなあと思い出した。
経済の事はようわからんが、暖房環境に置いては日本は貧しいと言っていいだろう。うむ。ブルブル。
昨日は友達と夫と渋谷音楽祭というのに行ってきたーよ。
前に何回か行った事があるザ・ショッキング(前は昭和ショッキングて名前だた)のライブを見に。
ザ・ショッキングはホーン隊が居るレトロ歌謡だったりジャズだったりするバンド。(勝手にジャンル分けしてみた。)
ライブで聞くのは4,5年ぶりかねえ。
吹奏楽をほんのすこーしだけかじっていたワタシ、やはし管楽器の音ってええなぁ〜、と思いました。
今回もまたカコヨイライブでした。
CDでアルバムを何度も聞くのもいいけれど、ライブはCDとは違うアレンジになってたりするのが新鮮で面白い。
あと道玄坂の道のド真ん中で聞く屋外演奏は壮快だった。
街路樹の葉がハラリと落ちてきたりしていて、音楽を聞きながらにして都会の季節の移り変わりを目にできました。
夫は昔はライブというかクラブに行ってたようなのだけど、私も行ってたのだけど、二人一緒に行った事はなかった。
付き合い始めた時にはもうお互い老体でw一緒に音楽を聞きに行く気合いが無かったのですw
それが今回一緒に音楽聞く機会があって、とってもラッキーマン。
ノリノリの音楽を一緒に聞けて楽しかったdas!
ライブ終わった後は友達とタノシーお茶を一緒にして、あとアウトドア用品を買ったりしますた。
これ→は週末に入手したハイキング/登山用のズボン。
上に着てるのは単なる夫の部屋着だけど、上下併せるととってもカエル気分になったゲロ。
ズボン選んでいる時に「やっぱハイキングとか山なら、派手なくらいの色がカコイイよなっ!」と変な脳内麻薬が出た結果、超黄緑ズボンにしてしまいましたゲロ。
おかげで他の服の色を選ぶのが、かなりむつかしいですwww
ていうか、寒いの嫌だけど歩いてたら暑くなるらしいし、どういう服の着方をすれば良いか悩みます。
フリース? ダウン? シャツ? タイツ?
なんせ形から入るタイプだからなアタイ☆
まあ頭で考えるよりは一度ハイキングに行って体感して、そっからまた再検討がええんやろなあ。
という事で来週は多分ハイキングハイキングヤッホーヤッホーに行ってきまっす。
登山はまだ心と体の準備ができていないのでwもう少し先。
それにしてももう11月半ばですか。
うう、体操の整形外科の二回目、まだ行けてない。
平日に外出すると他の家の用事ができなくなるのじゃないかと不安で、なかなか出られない。
実際は手際良く動けば、そんな事は無いのだけれど。
今週こそ整形外科二回目へ行こう。
あとはインフルエンザ予防接種も受けにいきたいな。
予防接種は近所でできるからyes you can, ussorだ!
←何の脈略もなく、週末クリームシチュー作った。
牛乳イパイと生クリーム少々。
塩気はあまりないけど濃厚なのができーた。
この季節、野菜売り場にはカブが一杯並んでるけど、シチューとみそ汁以外の使い道を知らないので、そこんとこ強化人間したい。
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長らくぴょんぴょんトークを書けてないナーと思って振り返ったら、え?、何?、前回から3週間強あいている。
ご無沙汰でございます。
さてご無沙汰な間に、夫の提案でノルディックウォーキングていうのを始めました。
スキーのクロスカントリーが起源の、両手にストックを付いてのウォーキング。
ストックを付くことによって肩や腕を使うから、全身運動になるらしい。
スポーツ用品店でやってる講習会に一回行って、どんなもんか体験。
良さそうだったので、早速その日にストック(σ゚∀゚)σゲッツ!!しますた。
日常の運動不足の解消法として有用なのかなと思います。
こないだテレビで「最近流行ってます!」ってやってたけど、近所のジョギング/ウォーキングスポットでは誰もやって居ない。
一人だと恥ずかちいので、二人でできる休日にちょこっとやってます。
東京の西の方にある、でっかい立川公園に遠征にも行ったーよ。
丁度コスモスが盛りで、丘陵に広がる様ははらいそのようでした(誇張的表現)。
でも帰りに財布落としたorz.....
免許とか健康保険証とかクレジットカードとか入れてたやつ。
かなり家に帰りかけてたけど、、電車の中で突然気付いて、あわてて立川まで戻りました。
交番で遺失物の届け出をするも、数週間経った今でも出て来た連絡が無い。
多分もう財布こそ天国へ行ったに違いない…。
免許以外は再発行してもらったけど、アホアホ、うちのアホ。
(免許は写真撮らないと行けないから、ちょっと美容院に行ってから再発行しようと思いますw)
それはそうと、高尾山へも行ってきたよ。
立川よりももっと西。
標高600m弱のハイキング的に気軽に登れる山らしい。
ここでもノルディックウォーキングだ、ワーイ☆と思ってストックを付いて登りかけたら、腕と肩に恐ろしい負荷がかかって死にそうになったので、すぐさまストック撤収w
傾斜が結構急でしんどかったけど、なんとか登りました。
舗装された道も多かったけど、木の根がボコボコ張ってる小道なんかもあって、ちょっとサバイバル気分でした。
夫がとても野外嗜好なので、私もとってもアウトドアな昨今。
いや、普通の人から見たら「プ、この位で、プwww」みたいな程度だけれど。
だけどワタクシ幼少の頃からホント引きこもり系。
外に出ても、屋根のある所で何かを鑑賞したり物色したり、と文科系な感じだったので、大変革です。
まだアウトドアサイッコー!フー!ていうのはわからないけど、体を動かす事は悪い事じゃないし寧ろ良い事なのだから頑張ります。
登山靴買ってもらったよ。
ガールと言うのはおこがましいので、山婦人。
病院の検査は、大きな問題は無かったです。
自己免疫が過剰になる予兆がほんの少しだけあるかもしれないので、体に痛みが出易い傾向があるらしい。
あと心電図で自律神経がちょっと過敏だそうな。
リューマチとかじゃなくて良かったわーん。
病院の検査とは全く関係無く、ワタシ物事の考え方や性格が粘着質で歪んでいる気がとてもするので、そこがちょっと課題です。
人格障害とまではいかないけど、自己愛が激しすぎるように思います。
体が痛いのと性格が痛いの、せめてどっちかにせんとあかんでー。あかんでー。
画像は夫の出張土産のマダムシンコのマダムブリュレ。
美味しかった。
そして箱が超ギャルだったw
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